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選び方ガイド

選び方ガイド



ここではLight Baseを選ぶ上でのポイントをご案内します。
店員さんの話を参考にするような感覚でご覧ください。
Light Baseのおさらい
Light Baseは言ってしまえば光る土台。
上に何かを載せるだけで簡単にオリジナルの照明を作ることができます。

とても単純ですが、いままでしまっていたものが見違えるように息を吹き返したり、 出かけた先で載せるものを見つけてくる楽しさが生まれたり、日常がより楽しく豊かになる照明です。

充電式の電池が入っていて、USBから充電。
停電しても使えますので、非常灯として役に立つこともあります。

自動的に消灯するので、消し忘れても大丈夫。
スイッチタイプとセンサータイプ
Light Baseには大きく2つのタイプがあります。

側面のスイッチを押して点灯させるスイッチタイプのLight Baseと、 人が近づくとセンサーが反応してほんわりと光りはじめるセンサータイプのLight Base(IH)です。

こんなかんじで側面が違います。
スイッチタイプは、スイッチを押すたびに「弱→強→ゆらぎ」の3段階で明るさが変化。
スイッチの操作後8時間で自動的に消灯しますので消し忘れの心配がありません。寝室や廊下などで常夜灯としてもお使いいただけます。

センサータイプは、人センサーが人の動きを感知して光ります。感知する距離は約5m。
人がいなくなると(人の動きがなくなると)本体のスイッチで設定した時間後に自動にゆっくりと消灯します。
周囲が明るいうちは、光センサーによって光らないようになっています。

ちなみに、センサータイプはスイッチタイプの約3倍明るく光ります。
なので、センサータイプは玄関や廊下などで周辺まで明るくする用途に、スイッチタイプはテーブルの上や寝室などで、より長く明かりを楽しむ用途に向いています。
木の種類について
木の色は濃いブラウンのウォールナットと、やさしいベージュのバーチの2種類からお好きなほうを。

「特別なLight Base」は、職人技が施されたよりリッチな表情を持っています。
その分上に載せるものも選ばれしものになってくるかもしれませんが、置かれている空間を豊かに引き立ててくれます。
kakuか、maruか
スイッチタイプのLight Baseは、さらに四角(kaku)と丸(maru)2つから形状をお選びいただけます。(センサータイプ(IH)は丸のみ)

kakuは少しシャープなイメージになります。
小さめのものを載せる場合はこちらがおすすめ。

maruのほうは少し面積が広めで、そのぶん載せられるものの幅も広がります。
丸いオブジェはやっぱりmaruとの相性が良いです。
光の色について
光の色はロウソク(2200K)、ゴールド(3000K)、ホワイト(5000K)の3種類
同じオブジェでも光の色によって見え方がずいぶん違います。

ロウソクはその名の通りロウソクの炎の色に近い色合いで、キャンドル代わりとして温かみのある明かりをお求めの場合はこちらがおすすめです。
火事の心配もないので、ご年配の方や小さなお子さんにも安心してお使いいただけます。

ロウソクの反対にあるのがホワイト。クールな色合いではありますが、こちらは上に乗せるものの色を忠実に再現してくれます。特に青や緑、紫などの寒色系を含んだオブジェにはこちらがおすすめ。
色味のある鉱石やガラスとの相性は抜群。
ただ、白い光は(青色成分を含んだ光)は覚醒効果がありますので、寝室にはあまりお勧めしません。

その中間にあるのがゴールド。わりあいどんなものでも合いますので、迷ったらこちらが良いかもしれません。
プレゼント用途として人気なのもこの色味。
四季を通じてお楽しみいただけます。
電池の持ちについて
電池が切れたら底面のUSBコネクタから充電します。
1回の充電にかかる時間は4~6時間。

スイッチタイプのLight Baseは充電後、弱点灯だけで使った場合は約150時間お使いいただけます。
8時間で自動消灯しますので、1日フルで使ったとして1回の充電で約18日間使えます。
強点灯は約40時間、ゆらぎ点灯は約70時間お使いいただけます。

Light Base(IH)は点灯回数や消灯までの時間設定にもよりますので一概にはお伝えできませんが、通常は1ヶ月以上お使いいただけます。

電池は約1000回充電できるものが入っていますが、とはいえ使っていくうちに電池の持ちは悪くなってきます。
そんなときは、一般に販売されている単三型の充電電池(ニッケル水素タイプ)にご自身で簡単に交換していただけます。
このくらいの大きさです
kakuは65mm角、maruとIHが直径85mmと、成人男性の手のひらサイズ。
日常の中でどこへ置くにもじゃまになりにくい大きさです。
パッケージについて
パッケージは環境に配慮し、100%紙で作られています。

同梱のユーザーガイドには使い方の例の写真もありますので、そのままプレゼントとしてお送りいただけます。

ユーザーガイドを捨ててしまっても、本体底面のQRコードからいつでもオンラインのユーザーガイドにアクセスできます。
ラッピングについて
twodo Storeでは、Light Baseのパッケージを単体でお包みする「個別ラッピング」(無料)と、 上に載せたいオブジェOn the Light Baseのオブジェを一緒に詰め合わせられる「ギフトボックス」(550円)をお選びいただけます。
「ギフトボックス」は、開封後にA5サイズのレターケースとしてお使いいただけます。
迷ったらコレ
Light Baseにはたくさんの種類がありますので、初めての方は迷われるかと思います。

その中で、ご自宅用にもプレゼント用にも最も幅広く受け入れていただけるのは、スイッチタイプのウォールナットでゴールドの光「walnut-3000K」です。

実際に使ってみている経験からも何かと合わせやすくて、1台目としておすすめですし、そのあとも長い付き合いになっていくはず。

あとはkakuかmaruかの2択ですが、そこだけはぜひご自身で。